6000系 妻板

3月6日

また しばらく…

とか言ってましたが、 
ちょっと時間ができたので
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やり残していた妻板の母線と作用管を取り付けました
(^0^)

作用管は幌枠と配電盤の間を通るのだが、
実物写真を見てみると、
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屋根から折れてくる時点では横に並んでいるが、
配電盤の下に降りてくると縦に並んでいる様なので
一部推測でパイピングしています。

母線、作用管とも2本並行しているので、
画像

この様に真鍮線を折り曲げて2本にし同時に曲げてます。

最後の塗装を考慮して、
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屋根と車体は分割できます。

このようにめんどくさい構造にしてるので、
真鍮線の屈曲にそれなりの精度と時間を要し、
これまでなかなかできませんでしたが、
ようやく配管が一段落することができましました
(^_^;)

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